ヘアサロンやまつげエクステ、自分磨き

毎日仕事と保育園の送り迎えにバタバタ、おやすみの日はおやすみの日で保育園の行事や足りないものの買い出しでバタバタ。

息子とも遊んだり、どこかへ連れていってあげたいし。でもたまにはわたしも好きなことをしたい。見るだけでもいいからゆっくりお買い物へ行ったり、好きなお洋服を着たり。

ヘアサロンやまつげエクステで自分磨きもしたい。お買い物は息子をつれてでも行けるけど、自分磨きは自分一人でゆっくりいきたい。

なでしこ健康生活

まだ二人での生活が始まったばかりだし、節約もまだまだ下手くそかもしれないけど、少しでも貯めていって息子に残したいし、自分の将来のためにも蓄えたい。

だから大好きだったヘアサロンもまつげエクステも極力減らそうと思っている。髪の毛は仕事柄仕事の日はひとつに髪の毛は束ねるから気にならない。

休みの日巻いたりすると扱いにくくなるけれど。ヘアカラーも自分ですることにしたから、カットは4~5ヶ月に一度くらいかな。

仕事のときメイクはほとんどしていかないから、まつげは欲しい。顔が少し明るくなる気がするし、おやすみの日のメイクも楽。

まつげは1~2ヶ月に一度は贅沢かな。どちらも行こうと思うと息子を親に預けないといけないし、せっかくの休みの日を潰すのも悪い気がする。

でもわたしもたまにはストレス発散、リフレッシュ、自分磨きがしたい!贅沢かもしれないけどわがまま聞いてもらえるかな。節約しながらの自分磨きをもっと考えていきたいな。

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入学準備中。高校の教科書って

末っ子男子が、春には高校入学します。

嬉しいのはもちろんのこと、ですが…とにかく お金がかかる。

シングルマザーの財布にはつらい現実です。

お姉ちゃん達の時は、旦那様の稼ぎがあったので なんとか凌げましたが。

末っ子だし! これが最後!と思って、奮起してもね…

先立つものがないので、来月、再来月分の生活費を前倒し。やりくり必死です

一応 一年間かけて コツコツと準備金を用意してきたんですよ。

小銭貯金と、児童手当を生活費に入れないように よけておいたり。

ファクタリングメリット

目標金額まで、お金は右往左往でしたが

なんとか12万円は作りました。

あとは、お祝い金をあてにして

ざっと見積もって15万円あれば

足りるだろう!と思っていた私は

甘かった。

義務教育じゃないということをすっかり忘れていました。

小学校、中学校は 家の近くにあるので

徒歩で通学。

高校に通うのに、自転車が必用だということをすっかり忘れていたんですね…

今までの使えば?!って一瞬頭をよぎりましたが

高校を前に、いっきに背が伸びた息子

もう、すでに お姉ちゃんのお下がりの自転車

なんか、可哀想になってしまって

新しいのを買ってやらねばと思った訳ですよ。

そして、教科書代も予想していたより高い!

専門的な高校だから

副教材や、道具が 合わせて2万円も!

それに、資格の検定料を前払い

実業実習費も前払い

そして、受験を終えた息子の食欲が

大爆発。食費が ものすごいことになっているんです。

来月、再来月、ちゃんとやりくりできるだろうか私と不安が。

お母さん!頑張らないと!

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娘のトランペットの才能

娘が中学生になり、部活を始めました。昔からやっていたピアノの影響もあってか、音楽好きで、ブラスバンド部に入部しました。

娘はトランペットのパートになりました。学校の古い楽器を使って練習していたのですが、これが才能があったのかどんどん上手くなっていきました。

懇談で担任の先生とお話をした時に、音楽の先生が、娘があまりに才能があるから将来はそちらの方に進んではどうかと言っているというお話がありました。

上達は早く、楽しんでやっているのは知っていましたが、まさかそこまでとは思っていなかったので、帰って娘に話を聞くと、「トランペットは大好きだけど、音楽ではお母さんを養えないし音楽の道はお金がいるからなぁ〜」と冗談交じりに言うのです。涙が出そうになりました。

薬師八味地黄末

私はシングルマザーですが、職業柄そこそこの稼ぎがあり、娘をしっかりと四年制大学に行かせるくらいの経済力は十分にありました。

娘には絶対に好きなことをやってほしいと思い、懇談から1ヶ月後の娘の誕生日に、最高級のトランペットをサプライズプレゼントしました。娘は見た瞬間言葉を失い、私の「立派な音楽家になってね!」というメッセージを見てオイオイ声を出して泣きました。

それから娘は以前にも増してトランペット漬けの毎日を送り、大会では必ずソロを吹き、個人でのコンテストでも賞をもらい、とうとう音楽系の高校に進みました。

今はまだ高校生になりたてですが、海外に音楽留学をしたいと言っているので今から親子で楽しみにしています。

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子どもの高校進学とシングルマザーの転職

離婚後実家に戻り直ぐに始めた仕事は残業と休日出勤続きで、家事との両立ができなくなり辞めてしまった。

職場が娘の通う中学校の近くであったことが最大の利点だったが、娘も中学を卒業し高校へ進学することになったのでそれに合わせて思い切って転職した。

新しい職場は娘の高校から徒歩20分の総合病院。独身時代、医療事務の経験があり主婦になってからも短時間のパートをしていたことがある。ムズムズシラズ

たまたま病院のリニューアルに伴い医療事務の募集がでていた。経験者だったので優遇してもらえたようだ。

新しい職場は基本残業も休日出勤もない。労働環境は整っている。娘の高校は私の母校でもあった。結局中学も高校も娘は私と同じ制服を着ることになった。

とっても不思議な気分…。娘が生まれた時にはこんな生活は夢にも思っていなかった。娘の高校は早朝学習がある。2人分のお弁当を作り、朝6時半には家を出て娘を高校へ送る。

出勤と通学に多少時間差があったのでしばらくは一度家に戻っていたが、効率が悪いので娘を送ったあとそのまま職場へ行くことにした。

娘の通学に合わせて出勤すると45分ほど時間が余る。その間は水筒にコーヒーを入れて持参し、車の中で読書とコーヒータイムにすることにした。

以前の仕事では考えられない自分だけの時間…。

離婚して2年半、ばたばたとあっという間に過ぎていった。突然の親の離婚と生活環境の変化、ほとんど専業主婦だった母親が時間構わず仕事に明け暮れる日々…。

娘の心にはどのように写っていたのだろうか。このコーヒータイムはこれまでの自分の生活と娘の心情を振り返る良い時間となった。これで少しは娘を構ってあげられるだろう。

これまでの償いをしなければ…。温かいコーヒーが荒れた心を少し温かくしてくれた…。

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シングルマザー、仕事と子どもの狭間で起きる問題

シングルマザーの第一歩として、仕事を見つけ働き始めた。場所は自宅から車で10分。子どもの通う中学校からも徒歩で10分。

毎日娘を車で送りそのまま職場へ、娘は部活が終わると私の職場へやってきて一緒に帰るという生活が始まった。勤務時間は1日8時間で土日が休みであれば、家事も育児も仕事も何とかこなせると思っていた。

働き始めた頃は勤務中は忙しかったが、それでも定時に終わり休日も貰えていたので、充実した日々を送っていた。ハギシラン

だが、職場の状況がだんだん変ってきた。仕事内容はネットショップの事務だったが、商品の一部がメディアで取り上げられ、思いがけずヒットし注文が殺到した。

田舎の小さな老舗旅館が経営する小さなネットショップなので、いきなり殺到した注文の対応にてんてこ舞いとなった。旅館の従業員も総出で商品を作り順次発送していったが全く追いつかなかった。

私の勤務時間はあって無いようなものになった。当然家事も子どももないがしろになっていった。

朝娘を起こし、必要なことだけ伝え直ぐに家を出た。娘の学校は祖父が送ってくれた。夕方娘が職場へやって来ると、急いで自宅へ送り夕飯の準備をしてまた職場へ…。

夜遅くやっと帰宅。少し娘と会話をしている間に意識はなくなり爆睡、そして朝…。とんでもない生活になってしまった。「忙しい間だけだから」と娘に謝る毎日に、自分自身も迷いがでてきた。かといって辞めてしまったら経済的に困る。

田舎町ではそうすぐに次の仕事が見つかるはずもない。仕事と子どもとの生活の両立が、シングルマザーにとって厳しい問題だということがよくわかってきた。どうしよう…。沈む心を乗せて、車はハローワークへ向かった…。

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いきなりご近所さんに引っ越してきた友達一家

いつだったか従姉妹から旦那に電話があって、友達が家を探しているんですけど一緒に見てもらえないかと連絡して来て、旦那は数回不動産を従姉妹と友達とで見に行っていたのだけど、その時は思っていた条件に合わずに引っ越しはなしになっていたんだけども。

ある日旦那のLINEに家を買いましたって来たって言うので、どこに買ったのって聞いたら我が家から目と鼻の先の新築が最後の一軒で買えたらしい。

奥さんがフルタイムで働いているし、旦那さんも頑張っているので大きな買い物だったかも知れないけども決断したみたい。

今まではマンション暮らしでそろそろ子ども部屋も必要になるし、そこでいい物件があって今度は自分で不動産屋さんと交渉して念願の一戸建てを購入、素晴らしい話しですよ。

本当に目と鼻の先だし奥さんは実家が遠いので親せきの様にお付き合いをしてて、どっちかの家に行ってはご飯を食べたりするようになって楽しい関係になっている。

うちもそろそろ住み替えを考えないといけなので参考にさせてもらいたい物件だし、家族3人なので広くて無駄なものを増やしていないので快適に暮らしている様子がうかがえる。

もしも我が家も引っ越しになったら必要なものだけを置いて広く快適に暮らしたい見本だな。まだまだ新築なのでキレイだしうらやましいなと思う。住み替えるならばやはり出来れば一戸建てかなと思うけど、マンションも捨てがたいなと思ってみたり。

子供たちが独立さえしてくれたらそれも出来るかもしれない。

最近はインターネットでもウェブチラシで大体の間取りや設備も見ることが出来るので検索してみたけど、なかなか目移りがしてしまって困ってしまうね。実際に見て回るとなるともっと悩むのだろうかとか思いがら、この部屋には誰が住んで何をおいてとか妄想するのが楽しい。

これから実際に見に行くかも知れないマンションや一戸建てをチラシやウェブで見ながらウキウキするのは楽しいですね。

マンションギャラリー見に行きました!

結婚してからずっと社宅住まいだったのですが、古くて汚くて、ずっと不満でした。家賃が安いのでお金をためて・・・と我慢していたのですが、来年4月からその家賃も上がるとか。長男5歳長女3歳の2人の子供も今は幼稚園なのでどうにかなっているのですが、大きくなったらそれぞれ個室が必要になるし、今しかない、と考えだしました。

借金がたくさんできるんだよ?と及び腰の夫を説得するために、まず新聞の折り込みチラシでマンションの広告を集め、「きれいだねー」とか「ここは駅に近くてすごく便利」「最近のマンションは防音がしっかりしているから、子供たちの足音で迷惑かけるのも減るんじゃない?」・・・などなど、声をかけているうちに、夫もだんだんその気になってきました。古い社宅では防音が全くダメで、足音にも声にも気を使っているにもかかわらず、うるさいといわれて気持ちがめげてしまっていたのです。

マンションギャラリーというところに足を踏み入れてみよう!ということになりました。一番安そうなマンションを選び、ネットで予約をして、日曜日の午後、子供たちも連れて行ってきました。きれいなギャラリーでちょっとドキドキしたのですが、予約の方ですねーと明るく声をかけてくれた方たちはみんな30代くらいの若い方でほっとしました。子供たちにはお菓子のつかみどりもあり、マンションと周辺の街並みをジオラマにしたものや、映像で紹介するコーナーもあり、いろいろな工夫がされていました。そして、マンションの部屋そのものを再現したところではテンションMAX!天井が高く、ベランダが広く、開放感がいっぱい。ここに住みたいなあという気持ちでいっぱいになりました。

最後に緊張の面談?があったのですが、すぐに決めなくても大丈夫ですが、とりあえずお見積もりを・・・と年収や貯金を聞かれ、その場でパパッと返済予定表のようなものを作ってくれました。月々の返済額と管理費、ボーナス時の支払い額、頭金を色々シミュレーションしてくれ、これだったら買えるかも・・・と夫も納得してくれました。
このまま買っちゃおうかとも思いましたが、やっぱり他のマンションもよく調べてから比較検討しようと思います。

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